右画像(余呉育信さん撮影)と下記カラー文字情報部分はブログ「雑司が谷 みちくさあるき」様より拝借しております。
第2回みちくさあるき ぞうさんぽ
「観光案内では紹介されないディープな雑司ヶ谷霊園めぐり ーー江戸時代の石仏と墓石をたずねるーー」
◎日 時:2011年11月20日(日)12:00~15:00頃まで (雨天中止・順延無し)
◎集合場所:雑司が谷旧宣教師館 入口
http://j.mp/gp8Uex (リンク:ARCHITECTURAL MAP)
◎参加費:500円 (資料代込み)
◎募集人数:10人前後
◎申し込み:メール michikusa.walk@gmail.com 宛に、
必要事項(氏名/参加人数/連絡先電話番号)を記入してお申し込みください。
雑司ヶ谷霊園と云うと、漱石、夢二、鏡花など近代作家の墓で有名ですが、今回は、そうしたモノには目もくれず霊園に遺る、古くてディープな江戸時代の石仏や墓石を巡ります。最も古いものは、慶長年間にまで遡ります。えっ、雑司ヶ谷霊園に江戸時代の仏さまがいらっしゃったの??と、お思いの方、ぜひ、ご参加下さいませ。
今月20日には、商店街で
「第13回 鬼子母神通り みちくさ市」もあります。鬼子母神では
「手創り市」も。
いやはや、なんとたのしそうな散歩だろう。雑司が谷霊園の石仏なんて!近所に住んでいるからこそ、霊園の細部をちゃんとみておきたい。永らく雑司が谷霊園の石仏を追いかけていらっしゃる余吾育信さんに、非常に、どこにどんなお地蔵さんがあるのか、教えていただきたいのです。日常が色付くのです!
右手に古本左手にギター
フォークギター YAMAHA F-360 TBS
ケース無し (梱包、通販はできません。なにとぞご容赦下さい。)
4000円 販売中!!! 売切
もろもろ、順調なギターです。インドネシア製だそうです。入門時など、傷なぞ気にせずがりがり取り組むのに最適と思います。
