しらなかった。ポロロッカがマルエツになっていたなんて。
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台所大賞とは古書往来座の前店舗時代から続く古書往来座内のみで制定された伝統の月刊賞。日常的業務のなかで、なんとなく気になることがある。それに対処するための小さな小さなたあいない思い付きが、本屋に流れる時間の隅で、生まれては消え、消えては生まれ、しています。■■■
今月の台所大賞は
ブックエンドで案内板 店員ノムミチがやっていた。そういえば、屋外に出し入れする箱などに案内板をつけるのは案外難しい。風でめくれ上がる。テープがはがれる。不安定。
このブックエンドの改造物なら、がっちり表示できる。表示を換えて何度も使える。