
6月のわめぞin仙台の前に、第14回外市にゲストとして
「Book! Book! Sendai 杜の都を本の都にする会」御一行様が商品を送ってくださいます!!
「「古本を売る」より「仙台を売り」に参加するつもりです」
「出品本がほぼ火星の庭に集まりました。かなりおもしろい内容、私には」(火星の庭・前野氏談)
「リトル・ポエツ」(*B! B! S代表/詩人・武田こうじおすすめの詩集、小説など)/
「book cafe 火星の庭」/
「書本&cafe magellan(マゼラン)」/
「ひとさじや」(*ジュン・ジュンのほんわかだけどマニアなセレクト)/
「風の時」(*ご当地出版いろいろ 「仙台地図さんぽ」ほか)/
「ふきながし」(*『ふきながし』創刊号~最新号)/
「プレスアート」(*役に立つ地元情報誌いろいろ)/
「週末の本棚」 (*仙台のたそがれライター大泉浩一の著書、プロ野球本、美術館本など)/
「蝸牛庵」(*カタツムリ社、加藤哲夫著書など)/「パピヤメント書房」(せんだいメディアテーク企画・発行書籍、映像、美術など)


画像を勝手に拝借いたしました!すみません!

週末西荻窪にて
「西荻ブックマーク」の一環、古書音羽館広瀬さんのお話を伺う。めったに無い貴重な機会。ぼくの抱える旧弊、本棚の隙間をなんでもいいから使って埋める、「ヌリカベ症候群」に思い巡る。とにかくいっぱい、ぎゅうぎゅうに本を配架して売れる傾向の時代があり、後を継いでその意識を根深く追い、闇(動かず動かさず売れない棚)を抱える陰気な愉しみから脱せない。高円寺の交差点に落ちていたパチンコ玉。

ピッポさん!5周年記念の花、誠にありがとうございます!ラッパ花ですねパーフーパーフー!。画像も撮ってしばらく後、人に言われるまで造花だと気付きませんでした。ああ、御花の香り・・・と感じていたのはつまりファンタジーだったのですね。
せと