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『名画座手帳2020』 販売中
f0035084_17241392.jpg名画座手帳2020 ホームページ


古書往来座での販売(店頭・オンラインストア )では、古書往来座販売限定特典として、B4コピー紙折りたたみペーパー『OLYMPIC FLASH 旧作邦画の運動会』が付きます。のむみちtwitter

# by ouraiza | 2020-03-31 23:59 | Comments(0)
HEAVY    せと
 語呂合わせで数字を憶えようとする癖がある。一般的なことだと思うが、頻繁に電話をかける3、4人は語呂で憶えていて、スマホの登録情報を使わずに電話をかけることができる。憶えようとして語呂は作ったが実際には記憶していないこともよくある。市外局番や携帯の090、070などは語呂に含めると幅が苦しいのでニュアンスだけで憶えておく。最近よく使うのが、東京古書会館/03-3291-5209「さぁ憎い子連れてく」、と、豊島郵便局ゆうパック集荷受け付け/03-3989-8440「サンキュー野球はショー」。

10月21日月曜。
 昼、依頼を受けていた学園祭商品がまだ少し足りない気がして市場にてほんのり入札。お会いしたK書店さんが「おれぁもうこんなひでぇとこ(組合)辞めましたよ、あーバレないようにしなきゃ」と仰っていて可笑しい。

 夜、アベンジャーズ追走のため「スパイダーマン:ホームカミング」観賞。

10月22日火曜。
 夕方、兄が店に来てくれた。機械と生物とSFフリークの理系の兄は古い電子工作の本を探しており、いつか集まったら送ろうと思う。

 夜、居酒屋バシトンにて軽宴。「●●(なんとか)や青梅の尻揃いけり」と思い出した室生犀星の句は、「青梅の臀うつくしくそろひけり」、だった。

10月23日水曜。
 夕方からナンダロウさんと飲み会。駒込霜降銀座を初めてゆっくり歩く。とても楽しい。古着屋で試着してズボンの裾上げ方法に悩むナンダロウさんがなんだか可笑しい。ナン様おすすめの渋い居酒屋さんを目指したが、そのお店に到着して入り口の引き戸に貼られた「創業50年‥‥閉店」(大意)の貼り紙を皆で見つめた。

10月24日木曜。
 明日は雨が酷そうだから日を改めましょう、と出張買取りの予約があったお客様から電話があり、急遽今日お伺いすることにする。古典芸能、現代演劇、考える人、など。

10月25日金曜。
 一日中雨でたまに豪雨。ノムと前後交替で遅い番。閉店までずっとイラレで作図。ナンダロウさんとのお話しの中でほんのり発案した本型の箱「BOOX」(ブックス)。既製品にあるだろうと思われ、新鮮な発想というわけでもないのだが。
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10月26日土曜。
 午後から組合支部の次期役員選出というヘビーメタルな会議。無理なく気楽に引き受け気楽に引き継いでいく、そんな時代、システムを待望しているが、自分でかんがえてもいいアイデアは浮かばず、難しい。

 夕方から番。古書信天翁さんの「30分後に降るから外を片付けよう諸君」というツイート見つけて慌てて外を雨シフトに変更。助かりました。

10月27日日曜。
 休眠してプレステ2での「デビル・メイ・クライ3」の2周目をクリア。放心することを主眼に遊んでいるので、困難ばかりのハードモードでもう一周する気にはなれず。次のゲームは何にしよう。

 昼からずっと地下を書く。

 夜、白だしという調味料とかぼすスライスだけで作られたかぼすそばが抜群に美味しかった。

たまごっち‥‥!!(売切)
2008年の記事「白」https://ouraiza.exblog.jp/7389410/
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# by ouraiza | 2019-12-11 17:04 | Comments(0)
庫    せと
10月14日月曜。
 先週に続いて、ある学園祭で販売される予定の商品を仕入れるため市場で入札。
 会場であいさつを交わしたO花屋さんが、「あ!せとさん首から長い毛が生えてる!」と発見してくれたので抜こうとすると、縁起が悪いから抜かないほうがいい!と止めてくださった。そこでなんとなく”長い毛”にまつわる話を披露する。ある日運転しながらなにげなく左の鼻の穴の鼻毛チェック中の指に、サラッと長い一本に触れた感触があった。つまんで引っ張り抜こうと指が感触を追いかけ、やっとキャッチに成功。ぐいっと力を込めて引っ張ると、ちょうど左の乳首の体内側の一点に、指先の引っ張りと連動して吊り上げられる感覚があり、驚いて力をゆるめてしまい引き抜きに失敗。まさか‥‥と愕然としながらもこの猛烈な違和感を放っておくわけにはいかず再挑戦。一度目よりも容易に毛の先を捉え、覚悟とともに思い切り引く。テンションの限度を超えたチクッという一瞬の痛みが左乳首の内側、心臓と乳首の間に走り、数秒をかけて約30センチの毛を鼻の穴から抜き出した。その毛は約5センチごとに色が変わる、虹色のパターンをしていた。「あぁ‥‥真剣に聞かなきゃよかった‥‥」とO花屋さんは去り、ぼくは首の約3センチの毛を指先でつまんで引っ張った。
 早足で1時間かからずに入札を終え車に戻ると駐車違反のシールがフロントガラスに貼られていた。

 先月、4年前に病気で倒れ、去年から入院中の父が元気だったころに篤く馴染みにしていた居酒屋の店主Mさんから電話があった。Mさんは一人暮らしの父のアトリエでの仕事や生活を手伝ってくれてもいた、父にとって一番身近な親しい人である。
 「あのさ、お父さんの隠し金庫の場所、知ってる?絶対他人に喋るなって言われてたから、お父さんが倒れてからも一応黙ってたけど、こんなに入院が長引いちゃうとなにが起こるか分からないし、そのままになっちゃうとご家族に申し訳ないし約束もこうなったらもういいだろうから、伝えたいんだよね。場所を言うのが難しいから一緒に開けてみましょう」
 父が金庫に金を保管していて、その情報をMさんと共有していた時期はいつごろだろう。倒れる少し前の時期、父はある個人的活動のために貯金をかなり使い、おい金を貸せ、と日銭にすら困っているぼくに電話をかけてきたぐらいだったので、その金庫に大金が眠っている可能性はほとんど無いと思われた。
 そして今日の午後。時間がとれたのでMさんと実家にて落ち合う。バールとペンチなどの工具をとりあえず集め、父が寝室にしていた部屋へ入る。ここだよ、とMさんは床に敷かれた畳を指差した。床に置かれていた物を隅に寄せ、バールを駆使して思ったより厚くて重い畳を1枚持ち上げる。すると畳の下の木の板に手を差し込める穴があり、その板を引き上げられる仕組みが作られていた。ほらほら、とMさんが穴に手を掛け引き上げる。底にもう土が見え、その上に厚いビニール袋に入った手提げ金庫があった。こんなに厳重にビニールで包んでも水分に侵されてしまうのだな、と一角が錆でぼろぼろになった金庫を眺めた。
 持ち上げて振ってみた感触ですでにおおよその結論は胸中で判明していたが、その場にいた誰もそれを口にはしなかった。とりあえずダイヤル式の金庫のナンバーにまったく手がかりがないので力ずくで開けてみよう、とMさんが鉄切りノコで錆部分を一度引いただけでボロっと錆びた一角がはがれ、内部を確認するには充分な大きさの穴が開いた。
 何も入っていなかった。正確に言うと、念のため穴を下に向けて振ると、4個の乾燥剤が床に落ちた。

 夕方から店で名画座手帳2020古書往来座販売特典「OLYMPIC FLASH 旧作邦画の運動会」(思いついた初期のタイトルは「OLIMPICTUERS 旧作邦画のオリンピック断片集」だった‥‥「オリンピクチャーズ」が、あれ?ださい!?ような気がしてきて変更。)作成に集中。ぼくは邦画に疎いのだが、編集部の皆がかんがえた案がとても可笑しくて笑う。キャプチャー画像を作りながら、ああ、音声と動きがあればもっと楽しいのに!と少し残念な思いも浮かぶ。

10月15日火曜。
 『名画座手帳2020』が正午に近い午前に納品されるはずだったのに遅刻して受け取れず。あわてて再配達の手配。

 夕方、無事『名画座手帳2020』が納品される。1000部、ダンボール13箱。ちらっと箱を開けて製本具合をチェックすると、とてもビシッと決まっていて嬉しい。ちょっとビシッとしていないだけで1000部全部が心配になり、心の片隅にその気掛かりが販売している期間中ずっと染みつき続けることになってしまう。今年はそれが無さそうで、とても嬉しい。やや懸念されていた「水無し印刷」(細かさや鋭さは強くなるが、発色はやや薄くなる、地球に優しい印刷方法)という技術による文字のパキッと感の薄さも全然気になる程度ではない。性格が少し穏やかになった、と前向きに思える。

10月16日水曜。
 午後から毎年恒例の作業、店の奥を封鎖しての『名画座手帳2020』の商品化。帯を巻き付録をポケットに入れ、店の販売分には特典も入れ「特典入り」の小片値札を付け、シール付きのOPP袋に入れる。まずamazon販売分100部と店販売分300部を完成させ、残りを少し進めたところで今日を終える。これも恒例となりつつあるラーメン福やさんでの井上さんムトさんとの軽打ち上げ。この日の手帳欄外に「SUNSET DINDIN」とメモがあるがこの日のことなのかどうか思い出せない。

10月17日木曜。
 昨日の続きの『名画座手帳2020』商品化作業をずっと。夜早めに終了して売り場の準備。柳家小三治さんとのんさんにいただいた直筆原稿を額に入れる、など。
 作業を終えて話していると井上さんがものの外観のことを「ルック」と言っていて、そうか今まである点について上手く言い表せなかった言葉は「ルック」だったのか、と教わった。

 深夜、プレステ2の「デビル・メイ・クライ3」をクリア。秀逸な操作性、アクション感。しかしやはりキャラクターに思い入れを持てない。クリア特典である別キャラが主人公になるバージョンでもう一周やり始める。
 
10月18日金曜。
 ノムと少し早めに出勤して開店準備。『名画座手帳2020』販売開始。

 午後、道に迷いながら神保町シアターさんに納品にうかがい、市場に出品。この時古書会館のトイレに使っている『名画座手帳2019』を置き忘れてきてしまった。店に戻ると会館の職員さんから手帳を預かっていると連絡をいただいていた。記名をしているわけではないのになぜぼくの手帳だと判断してくださったのか。中のわけのわからない駄アイデアや、酩酊して書きなぐった「おっぱい」など、恥ずかしくて仕方ない。このブログを書くのにも手帳の過去のメモをつなぎあわせて思い出しており、今や必需品なのだと改めて思う、新版発売の日。

 郵便局へ大きめなダンボールを2つ台車で持っていく。配送時の注意事項を選べるのだがその中に「上に他の荷物をのせない」という項目があり、もし配送を依頼した客が全員この「上にのせない」を選んだ場合大変なことになりますねぇなどと局員さんに話し掛けると、局員さんは両手を前方に出しそれを思い切り広げて平面に広がったダンボールの海を表現しながら、いやそりゃこんなになっちゃいますよ、とお応え下さった。海を知らぬ少女の前に麦藁帽のわれは両手を広げていたり、寺山修司の歌を唱えながら店に戻り、短歌の棚に寺山の歌集があるかチェックする。無かった。

 夕方、毎年恒例の、御会式の一番賑やかな日に知人たちが集う会場にムトさんのお母様が作ったおでんの鍋を運び、会場の椅子を出すなど準備をする任務。ひととおり済んで落ち着くと、まだ本番である万燈行列が始まる前に、会場主であるK会長が用意してくださったご馳走と缶ビールを少しいただき、店に戻る。本番のあのトランスフィーバーに混じってしまうと頭とこころの軸が狂ってゆがむ可能性が高く怖いので、なるべく店にいるべき大事な『名画座手帳』発売日を10月18日に設定している。

10月19日土曜。
 名画座手帳のことで慌ただしかった時期が終わってやっと通常運転ができるかと思ったが、片付けの終わっていない細部がぽつりぽつりと続出し、結局まだ平常には戻れない。

 夜、テレビをつけると「B-CASカードが読み取れません」という表示。テレビを観るのにアンテナと電源以外に必要なものがあったなんてまったく知らなかった。
 B-CASカードを使わないアマゾンプライムでアベンジャーズ追跡、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」観る。

10月20日日曜。
 午後、学園祭企画の商品を納品。狙っている構成は難しくご期待に応えられたとは言えないが、僅かな新局面はお渡しすることができたかもしれない。
 夕方店に戻るとチャックが全開だったことに気付く。ぼくが驚いてそれを告白すると、知り合いのお客様が「社会の窓!あれ、社会の窓って昭和〜!」と仰る。確かに、令和ではなんだろう。ソーシャルウィンドウ。などとかんがえながら帰る。

 「いだてん」ラグビーのため無し。
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# by ouraiza | 2019-11-29 04:26 | Comments(0)
ハギビス    せと
 ガソリンスタンドで給油口のフタを運転席に座りながらレバーを引いて開けるのだが、たいていそのレバーの場所を記憶しておらず手に触ったレバーを引いてみるとシートががくんと後ろに倒れるのだ。恒例行事なのにその瞬間の動作に意識を集中したことがなくいつも新しい経験に感じて慢性的不慣れなのは、いつも行くセルフサービスガソリンスタンドの場合、車を降りた後の給油マシーンとの付き合いがうまくいくかどうかの方に気をとられて緊張しているせいである。

10月7日月曜。
 ある大学の学園祭で本を売る会からの依頼がありめったにしない市場での入札。限られた予算なので本気の勝負(しても負けるけど)ではなく、ニッチなラッキー狙いの暢気な入札を数点。気が楽で愉しい。

 池袋から日暮里までの山手線の切符ナンバーが「0583」。8月15日月曜日の”0583の奇跡”に続いてまた0583。帰路は徒歩なのでナンバー無し。
 夜、橋本ハッチ倫史さんと居酒屋おれんちさんにて倒れてくる布団を背中で抑えながら軽会議。例によって議題を逸れて浮かれて喋る。

10月8日火曜。
 午後また番台で異世界に遊泳中、お客様が外からドアをちょっと開けて雨降り始めたよーと教えてくださった。とても救われる。しかし甘えてはいけない。このあいだは盛大に濡らしてしまった。

 小山を仕分けして値段付け。
 「煙草臭」と注意書きに書くとなまなましいので「スモーキー」と書いてみる。

 夕方、市場へ出品。

10月9日水曜。
 小山を数個まとめて仕分け、値段付け。

 名画座手帳2020自店販売特典の準備。今年は唐突に表紙をコラージュというものをしてみようと思い、目についた古い雑誌の一角などをひたすらコピー。

 午後、印刷会社さんが『名画座手帳2020』の表紙タイトル部分の箔押し具合を見せにきてくださる。くっきり押されていることと、行間を僅かに広げ、数字を僅かに大きくした点を確認、とてもきれいに押されていて嬉しい。
 夜、午後いただいて持ち帰った表紙のサンプルをじっと見ていて、あ、と気付く。タイトル全体が指定より左にある。このままの位置でも昨年と変わらず落ち着いたマイルド路線ではある。しかしこのままでは若干でも変化を求めた試みのスタートラインに立てない。午後に気付いていればよかったのに。悩みつつ印刷会社さんにメール。

 夕食中、テレビ東京の「家、ついて行ってイイですか?」に前島幹雄さんが出演なさっていて食べていた冷奴を噴き出す。最近では数ヶ月に一度、ランニングシャツと短パンで颯爽とご来店くださる。15歳からの日記、すごい。

10月10日木曜。
 夕方、古書会館にて会議。
 夜、編集部皆に集まってもらい、店で印刷会社さんと昨日発見してしまったタイトルのずれに関する協議を番台下に保存していたワインや日本酒を空けながら。極々微小な版元として、細部の問題に心的エナジーを同じように使ってくださる対応があることに安心し、前を見ることができた。そのときのメモに「パン」「セカンド」「赤とんぼ」とあるが、なんのことだったかわからない。

10月11日金曜。
 昼に出勤したときからずっとWi-Fi Girlが店のすぐ横、南側の窓からよく見える場所に佇んでWi-Fiしているので落ち着かない。缶チューハイと、新しいアイテムである電子タバコを交互に上下しながらスマホをご覧になっている。店の諸事に集中しようとしてもなんとなく窓の向こうが気になってしまう。いつか「なにを観てらっしゃるのですか?」とお尋ねしてしまいそうで怖い。17時頃にはいらっしゃらなかった。
 
 夜、隣県へ出張買取り。美術、デザイン、村上春樹。

 猛烈な台風がやってくるという予報で、明日どう対処するのか、今日のうちに決断を下さねばならないかのような利口な声がうるさい。予報は確報ではない。準備をするに越したことはないが、どうなるかはっきりわからない、という前提を完全に無視して決断を急かされて、イヤ。

10月12日土曜。
 午後2時、「オレァ営業する!!と出勤しましたが、道中傘が壊れ全身びちょびちょになり、店内にいるだけで水害を起こす、ムレムレハゲおじさん玉ノ裏状態、なので帰ります。12日土曜日。古書往来座は臨時休業しております。」とツイートし、オーニングテントをいつもより硬く閉じ、外のペンダントライトの傘をはずし、コンセントと電源コードをビニール袋で包むなど台風対策。猫のエサと自分のエサであるあたりめを買い帰宅。通りに人がいないのに肉のハナマサが混雑していて不思議だった。
 荒天で延期などご苦労をなさっていた沖縄の古書ウララさんの店舗前、解体される予定の公設市場のシャッター前での古本市が無事開催されたことを暴風の轟音に包まれながらツイッターで知り、列島の距離を想う。

10月13日日曜。
 午後出勤して、どうせなら、と昨日取り外したペンダントライトの傘をスプレーで塗り直すなど諸事。

 母から昨日の台風19号ハギビスで大きく傾いた実家のブロック塀、倒れた庭の木の画像が送られてきた。ハギビスはフィリピン語で「すばやい」という意味とのこと。

 「いだてん」観る。満州における軍人ではない日本人の戦中と戦後。おもしろい。志ん生がいたのは満州のどこだろうか(劇中に表示があったのかもしれない。ネット軽検索では「満州」しか見つからず。満映の関連での仕事ということから首都の新京だったのだろうとは思う)。志ん生(1890生)は1945〜1947/1月に満州のどこか、木山捷平(1904生)は1944〜1946年に満州の新京(長春)にいた。満州での戦後の難民生活をどちらも経験。wikipedia引揚者一覧(木山捷平無し)。

<組み立て完成済み 大人の科学 テルミン>売切
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# by ouraiza | 2019-11-29 04:19 | Comments(0)