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台所大賞0702
■■■台所大賞とは古書往来座の前身である古本大學時代から続く古書往来座内のみで制定された伝統の月刊賞。本屋は台所です。買い物袋をぶら下げた奥様が旦那様への不満を胸に沸騰させつつ夕暮れの信号待ちで思いついた生活に根付いたアイデア、発明、かかとの無いスリッパ、亀の子タワシ、パスタつかみ機、のようなものが日夜本屋の中では生まれ死に、歴史を刻んでいるのです。もちろん細かすぎたり意味不明だったりするのでしょう。ご勘弁くださ~い■■■
さあ、輝ける今月の台所大賞は!!

雨天時緊急軒下拡張具 「かもめ」

 野坂昭如さんの唄がいろいろ復刻されたりして楽しいです。どの曲が一番好きか選ぶことなどできませんが、強いて言えば、ぼくは「かもめの3/4(シーサン)」です。
 読みかけのドラマ閉じて バランバラン バランバラン
 波止場ひとり歩く バランバラン バランバラン
 酔いどれの船は出てゆく 俺の心だ
 かもめ かもめ サヨナラ かもネ
 かもめ かもめ また逢う かもネ (「絶唱!~」より)
ふとした拍子に口ずさんでいることがあります。
 さてまったく関係ないですが、今回の台所大賞、使えなそうですね~。当店軒下を使った小さな古本まつり「外市」の雨対策の一つとしてやってみて、これを機会に今年の目標を、今までよりも少しでも雨に強くなる、ということにしました。しかしもう雨はどうしようもないです。そのあきらめて当然感に、なにか悪あがきしてみたい。楽しそう。その第一弾、かもめ。
 突っ張り棒で、天井の間に挟んだクチバシをぐいっと押さえ固定します。その天井から突き出たクチバシに、羽をのせます。おー飛翔!突っ張り棒が意外に簡単に出来たのがよかったです。
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 葛西方面へ車で出張買取り。銀座が完全に封鎖されてる!そうかなんたる!東京マラソン・・・。いたしかたなく高速道路、レインボーブリッジを渡る途中姿を現したかもめちゃん。あ、かもめの奴ぼくの軒下延長具を参考にして飛んでるなぁ~。そこで「かもめ」になりました。
 小雨微風でしか実験してません。大雨なら堕ちるかもネ。強風ならさらに天高く舞い上がる、かもネ。f0035084_23563018.jpg
せと (本物かもめ画像は壁紙集より拝借)
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by ouraiza | 2007-02-28 23:13 | 台所大賞(休止) | Comments(0)
きざむ
f0035084_063643.jpg外市がおわり、店にもようやく日常が戻りました。この外市の日、包丁研ぎの研ぎ猫さんも参加との事で、これはチャンス、と家から包丁を持参。電車に乗るので、もちろん何重にも包みましたが、それでもスリリングな体験でした。その後、研いでもらった包丁を使って見て、驚愕。これまで、長ネギを一本刻むのに、所要時間が10分(遅すぎ)、厚さが3ミリ(厚すぎ)だった私。それも一重に料理下手のせいだと思っていたのですが、今回、実は達人だったことが判明。時間が5分(まだ遅い)、厚さが1ミリ(上出来)に昇格しました。感動。トマトももう潰れません。唯一困るのは、刻みたい症候群になること。誰かネギくれ。

写真は、外市終了後、疲労によりエプロンをつけっぱなしで帰路につくとこだった自分に呆然の図。この写真を見た店長せとの一言に憤怒。「なんかさ、八百屋のおっさんみたい。」きっ。



下のおまけ写真は、最近発足された「東京ネグセーヌ(仮名)」の会、初代にしてすでに名誉会長という当店経理担当まこちの今日の作品。近来稀に見る完成度。スズメ飼ってます。写真でわかるかしらん、この巣具合!
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のむみち
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by ouraiza | 2007-02-28 00:57 | ノミムメモ(土曜) | Comments(3)
f0035084_22352838.jpg 外市のことがミクロンな脳内でやっと落ち着きはじめ、スイッチを切った扇風機の羽根が余力でクラクラまわっているみたいです。
 わめぞの皆様の徹頭徹尾前向きな雰囲気に救われた、と手薄な表現力を振り絞って言いましたが、実際あれは何なのか、やっと一つ、浮かんできたのが、皆様が、「雑」ではないこと。この場合、「良い加減に雑然」の「雑」ではなく、いやむしろ今回とても良い加減に雑然だったと思いますが、「粗雑」と言うのでしょうか、その何かを空しく放り投げるような「雑」、胸奥をひっかくような「雑」さが微塵も無く、片付けのときなど一番ぼくがその雑であったと思い至り、反省したり・・・。「雑然であって粗雑でない」。そのことがすごくありがたく、楽しさの源泉の一つなのではないかと。

 外市の前日、雨のそぼ降る午後1時、メールにて電脳支店・雨書房にご注文(2冊)をいただいたのです。ありがとうございました。あぁ!雨書房、そこはいったいどこなのか。補充無いです埋めません。雨でこそ売れる雨書房あぁ!

 都電グッズなどの徳栄商事さんより前回の「ぷるぷる一球さん」に続き新規扱い商品の入荷です!荒川線ピンバッジ(画像)。外市で数個お買い上げいただいたようで残りはこれだけになりました。
 はたまた土曜日夕方4時51分に大鳥神社横踏み切りで黄色い7504形(記憶曖昧)を見たという人が!そそそうなんですか・・・。
 そして徳栄商事さんより大ニュースを聞きました。あの荒川線各駅の切り絵が絵葉書になるとのこと。入荷させていただけたらご報告いたします。数ヶ月内に、とのこと。

 「うちのダンナの友達がテイノウミジュクダイガクアホウガクブ出身でさ」
 「え?!なな?」
 「慶・・・大。フケイザイガクブってのもあんだって!」
といったような、よく訊き返さなければわからないことを毎回明るく楽しくおしゃべりして下さる近所の奥様が、重い本をお買い上げ下さり、お届けすると、「これ悪いんだけどさ」と袋に入ったお菓子を下さる。
「えー!すみません、ありがとうございます!」
「ドラえもんなんだけど!」
「ええ?!」
もっと訊き返せばよかったなぁと店に帰って思いました。ココアアーモンドチョコ。すごく美味しいです。
 武田信玄ゆかりの山梨へ今春お引越し予定だったご近所様。引越しが来年に延期、とのこと。武田信玄ものあったら教えて!とのことで、数日前「図説信玄」みたいなものをお買い上げいただき、今日。
「また北大路欣也みたいな信玄が出てきたんだよー」
「え、夢にですか?」
「いや実物。2回。」
 なんだか、外市で前かがみ、ややもすると腹ばいになった体を、まっすぐ立てよ、と起こされるようで。ありがとうございます。
せと
 
 
 
 
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by ouraiza | 2007-02-26 22:35 | Comments(0)
ご来外、誠にありがとうございました。
f0035084_0471174.jpg 第1回外市が無事終了いたしました。ご来場下さったたくさんのお客様、誠に、ありがとうございました。
 3分間に1回、ご報告事項があるような一日でしたので、まとめることができません。偶然ハッと思い出すことのみを箇条書きにて失礼いたします。
明治通りド鳩三兄弟あきら・おさむ・とおるはまったく姿をみせなかったです。
・幸運にもかもめは飛びませんでした。(雨天時緊急軒下拡張ツール「かもめ」の不必要な晴れでした。今回第1回をやってみていよいよ、雨対策の重要性が認識されました。)
わめぞメンバーでもあるオペラ歌手、渡邊さんの「古本祭やってまーす」という澄み渡った声に、会場全体が明るく照らされました。ありがとうございました。
立石書店岡島さん古書現世向井さんのベテラン古書展経験者コンビの、不足の事態予想力、事務的処理力は、とてつもなく、多分準備本番含めて、72時間位は早くことを運べました。現場にいるのに現実逃避していたぼくは計算作業に頭が働かず、打ち上げで岡島さんに笑顔でクビ宣告を受けました。ごめんなさい。
・外ではなく店内、日頃ぼくは大体7を目指し調子が良くて6、悪くて2、まあだいたい4なのですが、店員には外市当日、力を抜いて3で充分、と言ってありました。ところが彼らは9やってくれました。涙が出そうになりました。数字は分り辛いですが、なんとなく、店内パワー値、みたいなものです。まあ適当に、というぼくをキッと睨み返してくれました。
・破壊的なまでの前向きさ、沸々たる朗らかさ底抜けの明るさ、わめぞの皆様との準備段階から、救われておりました。助かりました。なんと太い支柱だったことでしょう。確実に皆様のおかげです。後ろ向きなことばを、一度も耳にしない一日でした。
・今日古書現世向井さんに店外特価本コーナーの復元を手伝っていただきながら衝撃的な事実を聞きました。あの向井さんが、「前日緊張してぜんぜん眠れなかったよ・・・」。!!。
ポポタムさん附属、ごたごた荘古本部さんのハイテンションな一箱、強風で旗のような布看板がひるがえり、かっこいいです。
・打ち上げ一次会では会場との齟齬があり、「お刺身全然食べれない人達なんでしょ」と店員さんに言われる。遅れて参加後、調子に乗って秘密にしておこうと思った雨の日の古本屋のためのビッグアイデアをうっかりさえずってしまいました。ふと始まった政治の話題の途中、「じゃせとさんはハト派で・・・」と晩鮭亭さんがズキッとさせてくださったり、和やか。
・二次会で笑っていいともテレホンショッキングが出来レースであるとの事実にしばし呆然とし、岡崎武志さんから似顔絵を描いてもいいと許可をいただく。
・「中島みゆきを歌う!!」と張り切るリコシェ阿部さんに連れられカラオケ、阿部さんはパフィーであり、当店経理主任まこちは薬師丸ひろ子であり、なんとまた、退屈男さんは憂歌団+アン・ルイスでありました。退屈男さんが真夏のニューオリンズ、けだるい午後の酒場でふとブルースを歌い始める図が頭に浮かび、なにかハッとしたのです。
・一箱に出品してくださったbuku北條さんやY&Nさん、朝様に手持ち無沙汰をさせてしまったことと思います。申し訳ありませんでした。次はがっちり、働いていただきます。重々、ありがとうございました。f0035084_014167.jpg
・右画像はいい音を響かせてくれた包丁研ぎのお兄さん、刃研ぎ堂さん。またよろしくお願いいたします!
・本日、昨日いた包丁砥ぎのお兄さんはどこ?とおたずねのお客様2名、旅猫雑貨店さん作成「雑司が谷界隈」地図ある?というお客様4名。

 古書往来座にとって内側ではなく、かといって外側とも言いきれぬ外市。そこはいったいどこなのか。「さて、古本屋の核心である静かな店内業務に戻・・・」と打ちかけて、ふと手が止まりました。そこもまた一つ核心を持った現場であるはず。次回もとてもとても、楽しみです。何卒、よろしくお願い申し上げます。
せと
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by ouraiza | 2007-02-25 23:32 | Comments(2)
第1回 外市
f0035084_22384387.jpg古書往来座 外 市 (そといち)
  ─軒下の小さな古本祭─


明治通りに面した古書往来座の店外特価本コーナーが、一日だけ小さな古本祭の開場になります!わめぞ(早稲田・目白・雑司が谷の本・雑貨販売店集団)構成員他、ゲスト、お客様による一箱古本市コーナーを交え、どんなことになるかはお楽しみ、何卒、よろしくお願い申し上げます!!
▼日時
2007年2月24日(土) 
11:00~19:00(古書往来座は22:00まで営業)
▼会場
古書往来座 外スペース
東京都豊島区南池袋3丁目8-1 ニックハイム南池袋1階
地図はこちら
電話FAX番号 03ー5951-3939
古書往来座ホームページ
▼参加店舗
ゲスト bookcafe 火星の庭(仙台)/古書現世(早稲田)/立石書店(早稲田)/武藤良子(雑司が谷)/旅猫雑貨店(雑司が谷)/リコシェ(雑司が谷)/ブックギャラリーポポタム(目白)+ごたごた荘古本部/琉璃屋コレクション(目白) 版画製作・展覧会企画/退屈男(名誉わめぞ民)/刃研ぎ堂(雑司が谷)包丁・ハサミ・特殊刃研ぎ/古書往来座(南池袋)
ミニ一箱古本市スペシャルゲスト 岡崎武志堂(岡崎武志)/古本けものみち(南陀楼綾繁)/ハルミン古書センター(浅生ハルミン)/北條一浩(「buku」編集長)/古書往来座お客様オールスターズ約5名
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by ouraiza | 2007-02-24 20:00 | 外市情報(終了) | Comments(2)
前夜
f0035084_0244143.jpg すごい・・・店が裸。毎日毎日、押したり引いたり愛憎込めて触れ合う特価本が一掃されるという快挙。実は本には根が生えないのか。そこにこういう本をこういう風に置く、という習いはなかば嘘なのです。店に入り、ぶよぶよと堆積していった本棚へのどっぷりと主観的な視線に気付きます。一度配架した本を落ち付けるともうそこを動かすエネルギーが出てこない傾向って何なのでしょう。怠け、と言うとちょっと違って・・・。それにしても立石書店岡島さんの本を縛る動作の敏なること。ぼくがやっと4段終る頃に、15段ぐらい縛り終っていたのです。そして不足の自体を予想する的確な判断。実際あの体を悪くするくらいひいひい毎日出し入れしている特価本が30分で片付くなんて!古書現世向井さんも「あのさこれ、店やめるみたいじゃんうぷぷっ!!」と笑いつつもものすごいスピードで本を縛ってくれました。さて外市。ぜひ、風の向くまま、お越し下さい。よろしくお願い申し上げます。
f0035084_215255.jpg わめぞメンバー、外市にも出品して下さる画家武藤良子さんが準備作業中に通りかかり見せてくれた、ぶらさげたビニール袋のなかの、かえる。もももしやかえるさんも、外、行く?
せと
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by ouraiza | 2007-02-24 00:32 | Comments(0)
こころのイタミ全集(1)
f0035084_1374936.jpg 「東京人」だよ、おっかさん。
 店に入れば、失敗と自己嫌悪のメリーゴーランド。ひとのこころもまた、書物と同じく、イタミそしてヤケていくものなのでしょうか。こころのイタミ全集、創刊です。すみません。
 子に義理
 
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by ouraiza | 2007-02-23 01:43 | こみにぎり(終了) | Comments(0)
 淡々としつつスッとご意見が垣間見えて楽しい「いけぶくろねっと」さんに外市の記事が!!ありがとうございます。
 豊島区議会議員、民主党の藤本きんじさん(ふじきんドットコム)が、ご自身で発行されている区議会レポート「ふじきん瓦版 20」をわざわざ持ってきてくださる。以前このご報告でチラッと触れまして、それをご覧になったとのこと。いやなんだか,済みませんです。そして「ふじきん瓦版 20」には悲しくショックなことが。興味深いので逐一。
・・地下鉄13号線の路線名が「副都心線」に決定。
・・その副都心線の雑司が谷にできる駅名が「雑司が谷」に決定。
・・池袋と雑司が谷の間に「東池袋」もできるかもしれないとのこと。
・・これショック。都バス「渋谷行き」が廃止か大幅減便されるかもしれぬこと。なんだか寂しい。
・・ああショック。大鳥神社横の踏み切り(参道のほうではなく一つ明治通り寄りの)が閉鎖されるかもしれぬこと。護国寺方面から弦巻通りを来て鬼子母神方向に行く車は、どうするのでしょう?
・・うわ一番ショック。都電唯一の高架下トンネルが通行止めに??!!どうしてあんな「いい感じ」を残してくれないの?
ということで図をご紹介。
f0035084_2305085.jpg決定した駅名と路線。
f0035084_2383258.jpg踏切りと高架下トンネル・・・やだな。
f0035084_238543.jpg荒川線線路の脇がこんな風になるらしい。荒川線が人から少し離れるのですねぇ・・・うむむ。
f0035084_2472967.jpg ご近所様、古書の痛みを直してくれる登山家、成川さんが箱根の山から取ってきたみかん。ブリキ荒川線を乗せてみる。
せと
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by ouraiza | 2007-02-22 02:36 | Comments(0)
f0035084_4245552.jpgのわわ~!当店前バス停横のすずかけの木(プラタナス)が抜かれてるー!!まだ葉っぱを煎じて飲んでなかったのに!作業員の方に聞くと「斜めだからあぶねぇって、別のに変えます」とのこと。最近交代要員になっている西洋菩提樹(リンデン)でしょうか、あ、こっちが飲むとリラックス効果なのでしたっけ。
せと
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by ouraiza | 2007-02-21 04:24 | Comments(0)
 「週刊現世」編集長向井さんによる『「外市」宣言』布告。ぼくはなんだか照れてしまうのですが、いやそのあのーうわ楽しそうだなぁ~なんて思ったのがはじめで、あぁ、それはこんなことにもあんなことにも実際ひとつ指針が得られそうだと思いました。古本祭に出店者として参加するのが嫌い、というか苦手なのは、大前提として余力と余在庫の無さがありますが、上手く言えないのですが、「外」と「内」のバランスがうまくとれないからです。「外市」のような少量の出品ですと、分らないなりに、その吟味を愉しみ、次につながる階段を上ることが出来るのですが、一般的な大量出品ですと、お店のことが気になって気になって、早く階段を下りてしまいたくなり・・・。ましてや今回は会場が「内」と「外」の地平線が見えない自分の店の店外スペース。いったいそこはどこなのか。たのしみです。

 もの忘れがひどい~と嘆くお客様が、「加齢なる一族ってやつ?」
 「ギャハハー!」
 時間に遅れてしまい言い訳が「ちょっとノロウィルスっぽくて・・・」
 「そりゃあんたはノロウィルスじゃ~ん!」
 「ウヒョヒャー!」
 ゴルゴ13についてお話の途中お客さん(外市一箱参加下さる朝様)が「あ・・・伊丹・・サーティーン。」
 「どわははー!!」
あいやーなんだか現実逃避気味なのでしょう!

f0035084_23493135.jpg ご近所様画家、外市にも参加してくださる武藤良子さんの展覧会が!!二人展とのこと。そして池袋の廃校理科室利用アトリエ、アトリエ・モンタール展も!!
・「玄関と台所」
伊藤絵里子・武藤良子 二人展
2007年3月1日(木)→8日(木)
GALLERY it`s
13時→20時

・「アトリエ・モンタール展&オープンアトリエ」f0035084_23495728.jpg
第2回新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館併催
3月17日から
詳細は追って!!
みらい館 大明
せと

 

 
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by ouraiza | 2007-02-19 22:36 | Comments(0)